ご入会の手順 資料のご請求 塾選び説明会
理念
方針・制度
全国統一小学生テスト
保護者体験記
受講クラス費用
2011年前期時間割
季節講習 概要
2012合格実績
各種費用
ご入会の手順
資料請求
塾選び説明会
個人情報
現会員の皆様へ
お問い合わせ
エデュコ地図
緊急情報
採用情報
 
 
  
代表・湯田 伸一
 

 エデュコは、東武東上線志木駅前・ときわ台駅前にある、国・私立中学受験、並びに国・私立高校受験を専門とする進学塾です。1992年に東武東上線志木駅前で開業以来、これまで19期1600名を超える卒業生を送り出して参りました。

 特に、開成中学・武蔵中学・桜蔭中学・雙葉中学等の男女御三家中学と称される難関校をはじめ、海城中学・城北中学・桐朋中学・豊島岡女子学園中学・富士見中学などの近隣難関私立中学校へ多くの方々が進学しております(合格実績参照)。

 

 授業は、私立中学受験という特殊性から、開設来すべて正社員講師が担当することを貫いており、保護者様との共通認識をもって、様々な発達段階にある子ども一人ひとりの学習レベルを理解し、発達を支援する集団を自負いたします。

 
 どうぞ、お気軽に「個別のご相談」や「塾選び説明会」、「授業見学」等にいらしてください。尚、お問い合わせの後であっても、私どもから電話掛けなどの入会勧誘を行ったことは、開設来1例たりともございません。安心してお問い合わせください。
 

 

<リンク>

受験メディアで湯田伸一が担当するコラム
●読売受験サポート
「合格への道【カリスマ講師の受験術】」
https://yorimo.yomiuri.co.jp/csa/Yrm0402_C/1221804837510

●学研首都圏 中学受験ネット
「進学教室からみた【中学受験の核心】」
http://www.chu-j.com/yuda/01.html

湯田伸一の個人ブログ
「テッカの中学受験伴走記」
http://blog.goo.ne.jp/shinyuda1957/

<ご注意>
メディアニュース等の見出しを流用した悪質なブログが散見されます。湯田伸一の個人ブログは「テッカの中学受験伴走記」のみですので、ご注意ください。

この1年以内で、エデュコを紹介して下さった主な情報誌

●「“いい親”が子どもを壊す!? 失敗しない塾選び」
『デュケレ Vol11』2012年3月16日
日本経済新聞社

●『2012〜2013年度 合格は塾選びで決まる!』
学研教育出版(2012年2月) http://shop.gakken.co.jp/shop/order/k_ok/bookdisp.asp?code=1130358500

●「受験に勝つ!学力が上がる! 最強の塾&予備校」
『週刊ダイヤモンド 2012年2月25日号』

株式会社ダイヤモンド社
http://dw.diamond.ne.jp/contents/2012/0225/index.html

●『10歳までに決まる!頭のいい子の育て方』Vol.18
学研パブリッシング(2012年1月1日)
http://shop.gakken.co.jp/shop/order/k_ok/bookdisp.asp?code=1860653300

●『中学受験合格ガイド2012』
読売新聞東京本社(平成23年7月29日)
http://info.yomiuri.co.jp/mag/book/12chugaku.html


 
 
 
   
 

 子育てのひとつに「受験体験」があります。エデュコの考える受験の意義は、「目標を立て行動を起こす意欲的体験」を地に足をつけて行うことです。
 安易な競争原理だけによる受験勉強とは一線を画し、一人ひとりが手応え・達成感を持ち、さらに 高い自己評価・自信に繋げる「学習体験」「受験体験」を、理性に照らしながらご提案申し上げます。

 エデュコのお勧めする受験は、偏差値を極力排除した、意味のある学校選びから始まります。
 ふぞろいな発達段階で、手順を踏む学習作業になれていない子どもに偏差値を当てはめ受験校を決めるだけの学校選びには、子育てとしての意義を見出すことはできないでしょう。また現実に、国立・私立中高の入試は各校が独自に作成した主観的テストで、一般的に認識されている標準的客観テストとは異質なものでもあります。さらに言えば、教育環境を決定する権利は親権者にあるはずで、他者が偏差値による絶対的介入を行うことも慎まれるべきでしょう。
  まずご家庭の子育て理念に近い文化を持つと思われる学校を選び、入学へ向けての具体的行動を親子で起こして下さい。
  その上でエデュコは、現実の入試事情を睨みながら、最後までご家庭のご意向を尊重し、具体的な方策を提案し続けることを責務と心がけるものです。
 エデュコのお勧めする学習方法は、教材消化型ではない、実験的作業にこだわる帰納法的学習法です。
 授業では教科目における定義の認識から、問題提起、その解決方法まで、講師と生徒が作業を共有し、講師は同時進行でしてみせる大人であり続けます。講師による白板の演示的作業と、ノートを「知的生産の道具」と位置づけ、自身の論理構成を試みる生徒のノート作業によって、生徒一人ひとりにおける「確かな自己評価」と「自信」を獲得することを狙いとしています。
  そして、自宅学習においては、最良の教材を選択し、納得度の高い自学自習に近づけるよう、それぞれのスタイル・ペースの構築を主題とするものです。
  生徒一人ひとりの家庭背景は様々です。ご家庭とエデュコとの相談・協議によって、受験に限定されない確かな文化資本の取得法を子どもの中に確立させたいと願います。